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世界で戦える日本人の育成

ボクシングはワールドワイドなスポーツです。
近年は井上尚弥、村田諒太、伊藤雅雪と海外大手プロモーターと契約する日本人が出てきて、日本国内だけにとどまらず、世界へと進出していくボクサー達が増えています。

 

2015年、赤穂亮がマニラでWBOインターナショナルバンタム級タイトルを獲得するなど、私たちは積極的に海外遠征をおこない選手の活動の場を広げています。
以降、松永宏信が韓国でWBOアジアパシフィックタイトルを獲得。
高橋竜平はタイでIBFアジアパンパシフィックタイトルを獲得し、
日本人初となるボクシングの殿堂ニューヨークMSGで世界挑戦を果たしました。

2019年には日本人として37年ぶりにアメリカで世界タイトルを獲得しTOPRANKの一員となった伊藤雅雪と新たに契約。


2020年には世界挑戦2度の経験を持つロッキー・フエンテス(比)をトレーナーとして招聘し、またメキシコ、アメリカで36戦のキャリアを持つ坂井祥紀とも契約しています。

 

横浜光ジムの強みは以下の5つになります。

主催大会の充実

横浜光ジムとして年平均6回の大会を開催。ボクシング業界ではどこよりも早く自社メディア(A-SIGN)を持ち、クラウドファンディング含めたデジタルマーケティングを生かした大会を開催しています。

海外遠征の機会
海外とのコネクションを生かし、4回戦から世界・地域タイトルマッチまで積極的な海外遠征をおこなっています。2015年からの6年間で30試合を超える海外試合をおこない、地域タイトルを3本獲得し世界タイトルマッチへも繋げています。

*過去の海外での試合 
アメリカ、メキシコ、ロシア、フィリピン、タイ、韓国

ボクシング未経験者(叩き上げ)からの王者多数輩出

世界王者である畑山隆則、新井田豊、伊藤雅雪をはじめ、
東洋・日本王者では石井一太郎、赤穂亮、金子大樹、松永宏信とアマチュアボクシングの経験なく王者になっている選手を多数輩出しています。  

ファイトマネーの保証

ファイトマネーは現金でお支払いしています。

ブランディング

選手には主に3つの収入があります。

  • ファイトマネー
  • チケット売上
  • スポンサー

自社メディアである(A-SIGN)チャンネルを利用しながら、選手ひとりひとりのブランディングをマネージメントし、ボクサーとしての収入増加のお手伝いをさせていただきます。