チャールズ・ベラミー2回TKO負け

元日本、東洋太平洋S・ウェルター級王者のベラミーは42歳にして19年6月以来、およそ4年半ぶりの復帰戦。
日本タイトル挑戦権を持つ日本ミドル級1位の可兒と拳を交えた。
チャーリーがスタートから積極的に手を出したが、可兒が2回に右ストレートを決めてベラミーをキャンバスへ。
再開後、横浜光ジムのセコンドが棄権を申し出た。

ミドル級8回戦
可兒栄樹(T&T)[TKO2回1分26秒]チャールズ・ベラミー(横浜光)